バレーボール清水邦広選手の前世は花が大好きな女の子?

前世

本日2020年2月19日に日本バレーボール協会が、2020年度の男子日本代表チーム登録メンバー27人を発表しました。その中には、「ゴリ」の愛称を持つ清水邦広選手の名前もありました。清水邦広選手はパナソニックパンサー所属の33歳で、ポジションは西田有志選手と同じオポジットです。

清水選手は、2018年2月18日に行われたVファイナルステージ・対JTサンダーズ広島戦で負傷し、右前十字靭帯損傷で全治12か月と診断されましたが、2019年10月に行われたワールドカップでは見事復活した姿を見せてくれました。

今回は、そんな清水邦広さんの前世を視させて頂きました。

清水邦広さんの前世とは

清水邦広さんの前世は、小さな女の子です。金髪で小柄な4、5歳くらいの女の子が視えます。女の子は、お花が大好きでいつもお花を摘んでいました。お花を探すためによく下を向いていました。

彼女はお花や植物が大好きでした。そしていつもお花に話しかけていました。どうやら、きれいなお花が咲くように声をかけていたようです。本来、とても明るく活発な子で運動神経も良く、走ることが大好きでした。

その反面、お花や植物が大好きという一面もありお花に関しては、特に詳しい知識を持っていたようです。好きなことにはトコトンのめり込むタイプで、お花や植物は何時間かかっても好きなものを探していました。

「どうしてそんなにお花が好きなの?」と周りが尋ねると彼女は、「キレイだから」と答えました。キレイなものが大好きでその中でも花は特別キレイだと感じていたのです。

友達と遊んだりする時間よりもお花探しに時間をさいていた彼女は、大人になってもやっぱりお花が大好きで、その後花を栽培するようになりました。栽培するようになってからも彼女は、やはりのめり込み研究を重ねた結果、いくつかの新種をつくり出したのでした。

彼女は花に人生を捧げ花の栽培や研究をしていたので、誰かと結婚することはありませんでした。でも、淋しいと感じることはなくとても幸せに包まれた人生だったっと最期の一瞬まで思っていました。

彼女の棺には大量の花が敷き詰められ、彼女は花に囲まれながらこの世に別れを告げたのでした。

清水邦広選手の天使の羽とメッセージとは?

清水邦広選手は小学4年生の頃からバレーボールをされているそうで、好きなことにはトコトンのめり込むタイプなのは、もしかしたら前世からの影響があるのかもしれませんね。

皆が持っている天使の羽ですが、清水選手の場合はとても大きくてしっかりとした羽です。長さはそれほど長くはありません。色は少し薄い黄色が入っている白です。そんな羽からは、「さぁ、これからが本領発揮だ!」という強い声が聞こえてきました。

今年はオリンピックが東京で開催されます。それまで怪我がないように万全の状態で、オリンピックという大舞台で清水選手の本領を発揮する姿が見たいです。20歳から日本代表として世界と戦って来たベテランが魅せるバレーボール、楽しみにしています!

ひかり

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